【1/25】フューチャーセッション「地域×アート」第2回|つくばで アート に/で 何ができるか?

※FutureCenterNEWS JAPANではフューチャーセッションの紹介のみ行っております。詳細は必ず主催者までお問い合わせください。

フューチャーセッション「地域×アート=?」

第2回「つくばで アート に/で 何ができるか?」

 

「アートがコミュニティに果たす役割とは?」
アートが一部の愛好家だけのものではなく、広く一般のものになるには?
マルチステークホルダーが会して、「実効性」という視点をもちながらフューチャーセッションを行います。
アート、公共性、市民参加、町づくりなどの観点で参加者同士が対話します。
セッションではファシリテーターが初めて会った参加者どうしでも話しやすいように導入し、少人数での対話によるプロセス等を設定し、参加を促します。
2回目は、前回の対話をもとに、参加者同士の新たな関わり方を模索しつつ、つくばという場で アートに/アートで 何ができるか、具体的な活動モデルを検討します。

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■主催

つくば市民大学

■日時

2013年1月25日(金)13:30~16:30(受付開始は12:45~)
※当日13時から第一回目の「ふりかえり」を行います。
初参加の方、前回のセッション内容をもう一度確認したい方は13時までにお越しください。

■会場

つくば市民大学
※アクセスはこちらをご参照ください。
※駐車場はありません。公共交通機関か、近隣の有料駐車場をご利用ください。
※車イス駐車場をご希望の方は、申込時にご連絡ください。なお、近隣の公共駐車場にも車イス駐車場があります。

■参加費

500円 (つくば市民大学の学生証をお持ちの方は無料)
学生証についての詳細はこちらをご覧ください。

■定 員

30名

■ファシリテーター

赤松洋子(ウニベルシタスつくば幹事)
(財)生涯学習開発財団認定ワークショップデザイナー。2004年よりつくば市と近隣地域で演劇的手法を用いたワークショップ、参加型学習の講師を務め、参加者同士が関わり合い、学び合う場を提供している。日本演劇教育連盟会員。つくば子ども劇場前事務局長。現在、青山学院大学社会情報学研究科ヒューマンイノベーションコース博士前期課程にて地域における文化芸術の振興についての研究に従事。

徳田太郎(ウニベルシタスつくば代表幹事)
1972年、茨城県生まれ。2003年にファシリテーターとして独立、全国の地方自治体、NPO、病院や民間企業などを対象に、年間180日以上のワークショップやセミナーを実施している。NPO法人日本ファシリテーション協会では事務局長、会長を経て現在フェロー。NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ理事、Be-Nature Schoolファシリテーション講座講師、東邦大学理学部非常勤講師(コミュニケーション)、アール医療福祉専門学校非常勤講師(臨床人間関係学)などを務める。

■WEBサイト

つくば市民大学 – 講座・イベント情報  (コミュニティ学科)
http://tsukuba-cu.net/course_event/2013/01/post-338.html

 

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