【6/22】[横浜]これから住みたい街の機能って何だろう。

【横浜】これから住みたい街の機能って何だろう。

横浜市は人口370万人を越えました。

そして、多くの企業、NPO、行政が社会課題を解決する活動を行っています。
様々な視点、立場、状況が混在している大型都市です。

住みたいエリアには何があるか、これからの街の機能はなにか、参加者の働き方や生活観を共有しながらセッションを進めていきます。

生活するところという視点で、ライフスタイルや街としての機能について描いてみたいと思います。都会でありながら、湘南・鎌倉・丹沢といった自然も近い横浜。働くところ、住むところ、観光するところといった視点で未来都市横浜について横浜の可能性について皆さまとお話できたら嬉しいです。

東京ではなく、郊外に住む人の理由を探りながら、これから必要な暮らしについてセッションを進めて行きます。

住むところから、働き方や食についての話も当然でてきますので、オープンな対話の場になればと思います。

【横浜】これから住みたい街の機能って何だろう。

■主催

一般社団法人SoLaBo
関内mass×massフューチャーセンター

 

■日時

2013年6月22日(土) 13:00〜17:00

 

■場所

横浜三井ビルディング15F 一般社団法人SoLaBo

横浜市西区高島町1-1-2

 

■参加費

2,000円

 

■定員

36名

 

■対象

話を聞きたい、話をしたいと思っている人ならば誰でも。

ライフスタイルや観光、まちづくりに興味がある人。コミュニティ形成に興味がある人。

 

■プログラム

関係性をつくる
ストーリーテリング(Storytelling)

テーマに沿って知識を広く持ちよる
金魚鉢(Fishbowl)
ワールドカフェ(World Cafe)

新たな視点を発見し構造化する
プロアクションカフェ(Proaction Cafe)

プロトタイピングする
クイックプロトタイピング(quick prototyping)

アクションを生み出す
サークル(Circle)

 

■WEBサイト

【横浜】これから住みたい街の機能って何だろう。

 
[box type=”info” ]※FutureCenterNEWS JAPANでは、フューチャーセッションの紹介のみ行っております。詳細は必ず主催者WEBサイトをご確認いただき、主催者までお問い合わせください。[/box]

 
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