《東京》キネマフューチャーセンター

フューチャーセンターの名称

キネマフューチャーセンター

 

フューチャーセンターのテーマ

1. 地域の未来を描く映画、企画、制作、上映FS
2. 新たな産業の創発、多様な働き方、コミュニティビジネスを考える
ワークライフバランス、循環型地域ビジネスをつくる

 

主な活動地域・場所

大田区東蒲田キネマ通り商店街、全国各地

 

主な活動内容

1. コワーキング&コミュニティカフェの運営
2. リージョンフィルムディレクターPJ
(市民が主役の地域映画企画、制作、人材育成)
3. 映画上映×フューチャーセッション
映画を観て、明るい未来社会を制作する為のネクストアクションへ

 

WEBサイト

キネマフューチャーセンター推進プロジェクト facebookページ

 

フューチャーセンター・ディレクター名

菊地真紀子(合同会社VALN) 高橋和勧(NPO法人ワップフィルム)

 

特徴

日本の縮図と言われる東京大田区。ものづくりが基盤産業である一方東京23区の中でも商店街が多い地域です。蒲田地区はかつてキネマの天地と呼ばれました。現在シャッター通りとなっているキネマ通り商店街の空き店舗を有効活用し、新しいコミュニティとビジネスの拠点、交流拠点を創っています。

またこの場所を市民主体の映画制作の拠点とし、地域の明るい未来を描く映画を創っていきます。

また映画を見て、地域課題を共有し皆で解決するフューチャーセッションも定期的に開催していきます。

(以上、『キネマフューチャーセンター』より寄稿いただきました)

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セッションを取材いたします!

フューチャーセッション、フューチャーセンターから生まれたアクションを取材・写真撮影し、FutureCenterNEWS JAPANへ掲載させていただきます。お気軽にお問い合わせください。

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