タグ別アーカイブ: 国保ゼミフューチャーセンター

静岡県立大学国保研究室(国保ゼミフューチャーセンター)が2013年度のアニュアルレポートを公開

国保ゼミフューチャーセンターを運営する、静岡県立大学経営情報学部・国保研究室が、2013年度のアニュアル・レポートを公開しました。

静岡市を中心とする静岡県では、国保ゼミフューチャーセンターという優れたモデルケースが存在することで、周囲にさまざまなフューチャーセンターが立ち上がり、ネットワークが築かれつつあるという、全国的に見ても希有な事例が生まれています。

“地域に一つフューチャーセンター” へ一歩を踏み出しつつある静岡県 | FutureCenterNEWS JAPAN

国保ゼミフューチャーセンターは、特に “場” の作り方において、目を見張るものがあります。また、大学フューチャーセンターということで、当然ながら学生の参加が多く、社会常識に縛られない思考の重要性を教えてくれます。

フューチャーセンターにかかわる方にとって、国保ゼミフューチャーセンターから得られるものは非常に多く、必ず一度は体験しておく価値がある、優れたモデルケースです。2014年新年度は4月14日(月)からスタートし、基本的に毎週月曜日に定期開催されます。ぜひ機会を見つけて、足を運んでください。

国保研究室

 

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大学フューチャーセンターのコラボレーションで実現した「里山フューチャーセンター」

静岡大学の天野 浩史さんが、2013年11月2日に開催された「里山フューチャーセンター」のレポートを公開しました。

「里山フューチャーセンター」は、静岡の放棄竹林問題に取り組むGroomしずおか代表・田中義朗さんが仕掛人となり、静岡県立大学「国保ゼミフューチャーセンター」と、静岡大学の「静大フューチャーセンター」のコラボレーションで実現した企画です。

里山フューチャーセンター他についての問い合わせ先はこちらです。

天野 浩史
amanohiro523@gmail.com

 

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静岡新聞が静岡市におけるフューチャーセンター活用の広がりを一面掲載

FutureCenterNEWS JAPANでも取り上げている、静岡県静岡市内におけるフューチャーセンター活用の広がりについて、静岡新聞の大瀧麻衣さんが取材し、静岡新聞2013年10月31日夕刊の一面に取り上げました。

中村克海さん(静岡県立大学国保ゼミフューチャーセンターを共同で設立し、現在は、世界文化遺産「三保松原」フューチャーセンターに注力)が、Facebookにて報告しています。

 
静岡新聞の実際の記事(WEB版)はこちらです。
着想得る対話の場 フューチャーセンター続々誕生 | 静岡新聞

 
FutureCenterNEWS JAPANでもレポートしています。
“地域に一つフューチャーセンター” へ一歩を踏み出しつつある静岡県 | FutureCenterNEWS JAPAN

静岡市では、一つの優れたモデルを中心として、フューチャーセンター活用が連鎖的な広がりを見せています。

全国的に見てもたいへん珍しく、先進的な事例です。

 

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