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【12/7】地域ד男性”フューチャーセッション

地域×女性フューチャーセッションを重ねてきたLoco-Working協議会(非営利型株式会社Polaris/NPO法人代官山ひまわり/合同会社ままのえん/株式会社グラディエ)が、シリーズVol.4として、12月7日(土)に地域ד男性”フューチャーセッションを開催します。

非営利型株式会社ポラリス » Blog Archive » 地域ד男性”フューチャーセッション 〜地域×女性フューチャーセッションシリーズVol.4〜

Loco working協議会では、主に子育て世代の女性の視点から、「地域×女性」をメインテーマに掲げ、新たな地域との関わり方と、そこから生まれる働き方について対話を持ってきました。
3回のフューチャーセッションをはじめ定期的な対話の場を創造してきましたが、今回は、「男性」の視点から、地域へのかかわりや地域発の場や機会の発信の可能性を考えてみます。

http://polaris-npc.com/information/440.php

詳細、上記サイトをご確認ください。

【6/15】『地域』×『女性』フューチャーセッションvol.3 ~街×coworkingの可能性 

『地域』×『女性』フューチャーセッションvol.3 ~街×coworkingの可能性 

創造的なスペースに、それぞれの資源を持ち寄ることでもたらされる可能性を探る。

『地域』×『女性』フューチャーセッションvol.3 ~街×coworkingの可能性 

■主催

Loco working 協議会(非営利型株式会社Polaris、NPO法人代官山ひまわり、合同会社ままのえん、株式会社グラディエ)

 

■日時

2013年6月15日(土) 13:00〜18:30

 

■場所

日本財団 1F バウルーム 

東京都港区赤坂1−2−2

 

■参加費

2,000円

 

■定員

50名

 

■対象

地域と女性の新しい可能性、地域と企業の新しい連携に関心のある、企業、行政、個人の方

 

■内容

今、私たちは、ワークライフバランス、職住近接、コワーキング、テレワーキングなど
自分の働き方と暮らし方をどう創造するのかのまっただ中にいます。

本セッションでは非営利型株式会社Polaris、NPO法人代官山ひまわり、合同会社ままのえんが進める、
子育て世代のコワーキングを活用した新たな地域との関わり方と、
さらにそうした活動を企業や自治体がどう捉えているかを共有し、
私たちの街におけるコワーキングのあらたな可能性について思いを巡らせます。

また、こうした動きを支えるプラットフォームについて、
より具体的なステップに向けてのアクションプランも
皆さんと一緒に検討します。どうぞご参加ください。

■プログラム

関係性をつくる
13:00 〜 13:30 ストーリーテリング(Storytelling)
新しい働き方の創造、働き方のシフトなど、
『地域』、『コワーキング』をキーワードに、新しい働き方の兆しがうまれています。

『地域・街』×『コワーキング』からどんな可能性が産まれるのか、既に産まれはじめている兆しとはなんなのか?

地域3.0、新しい地域経営の可能性を探り
主催者より、今、見え始めた兆しについて、皆さんと共有します。

13:30 〜 14:10 インスピレーショントーク
~インスピレーションの共有~
地域に新しい可能性を見出し、協働を始めている企業・行政の方による
インスピレーショントーク。
具体例とともに、どのような資源をお互いに持ち寄っているのか
気づきを深めます。

テーマに沿って知識を広く持ちよる
14:10 〜 14:50 金魚鉢(Fishbowl)
~インスピレーションの深掘~
どんな気づきから実践に至ったのか、今ある課題とは。
今後の可能性とは。

14:50 〜 15:10 セルフシンキング
~自分事への転換~
フレームワーク
ex 協働先としての新しい『地域』の可能性
ex あたらしいはたらく場としての『わが街』

新たな視点を発見し構造化する
15:10 〜 15:50 プロアクションカフェ(Proaction Cafe)
テーマ設定+グルーピング
同じキーワードを持つ参加者同士でグルーピング

アクションを生み出す
15:50 〜 16:30 プレゼンテーション
グループプレゼンテーション
『〇〇』×『街』×『coworking』
新しい地域から産みだされるものとは・・

■WEBサイト

『地域』×『女性』フューチャーセッションvol.3 ~街×coworkingの可能性 

 
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【6/8】私たちで創るソーシャルモビリティ Mobility Future Session

私たちで創るソーシャルモビリティ Mobility Future Session

市民によるモビリティのプラットフォームを創る。

私たちで創るソーシャルモビリティ Mobility Future Session

■主催

株式会社グラディエ

 

■日時

2013年6月8日(土) 13:00〜16:30

 

■場所

カタリストBA

東京都世田谷区玉川2-11-1

 

■参加費

1,000円

 

■定員

20名

 

■対象

どなたでも

 

■内容

人口縮小に伴う公共交通の採算悪化、高齢社会に伴う高齢者の外出支援、そして国交省が進める新たなカテゴリー「超小型モビリティ」など、モビリティ(移動)は大きな社会課題となりつつあります。一方、モビリティは、ハードを提供するだけでは不十分。自転車の不法駐輪や不幸な事故など、それを受け入れる市民の理解が欠かせないことを私たちは知っています。

 ある自治体が策定した「交通まちづくり基本計画」には「限られた財政状況のもと、持続可能な施策を進めていくためには、区民やNPO等が恊働した効率的な施策が必要」また「区民やNPO等の主体的な取り組みを支援する仕組みを検討します」とあります。モビリティを受け入れる市民の理解に加え、市民自身がモビリティ環境を創り上げることが求められています。

「私たちで創るソーシャルモビリティ ~モビリティフューチャーセッション~」では、市民から生まれたモビリティ活用の事例からインスピレーションを受けながら、市民が主体のモビリティのあり方を考えます。これからの未来のモビリティについて、一緒に想いを巡らせませんか?

■プログラム

12:30 受付
13:00 オープニング「モビリティフューチャーセッションについて」
      ・フューチャーセンターについて
      ・モビリティフューチャーセッションについて
13:15 プロブレムマッピング「自己紹介と問題意識のシェア」
      ・世田谷地図に問題意識をマッピング
13:40 インスピレーション・スピーチ(1)「市民主導でのモビリティ導入事例」
      ・「高齢者と地域活性化 タウンモビリティ」アダプティブエイジング 白石氏
      ・「手作りカーシェアリング」(打診中)
14:10 休憩
14:20 インスピレーション・スピーチ(2)「多様なモビリティ」
      ・「超小型モビリティから電動カートまで」グラエィエ 磯村
14:50 兆しのシェア「市民発の活動事例」
      ・ソーシャルデザインの先進事例をセルフリーディング
15:10 ゲームプランニング
      ・決められた予算を前提にモビリティカードを使いながらアイデア展開
15:40 プレゼンテーション
16:30 終了
※プログラムは予告無く変更する場合がございます。

<ゲスト>

白石 正明 (有)国際プロダクティブ・エイジング研究所代表
前職日本ウエルエージング協会から一貫して生涯自立・現役実現の具体策を求め、高齢化、ユニバーサルデザイン、まちづくり、交通など諸分野の欧米専門家、機関とネットワークし情報交流を続けている。日本初の紹介・開発事例は高齢化疑似体験プログラム(カナダ)、視覚障害者赤外線誘導システム「トーキングサイン(米)」、「タウンモビリティ(英)」。日本での開発事業は「シルバービジネス開発研究会」、「高齢者のための発明・工夫・デザインコンクール」、「成田空港ターミナルUD化の調査・提案(1994年 AARPとの協働事業)。海外での講演も多い。

著書
「百歳時代のリアル」(編著 求龍堂2003)
「クルマ社会のリ・デザイン」(共著 鹿島出版会 2004)
「タウンモビリティと賑わいまちづくり」(共著 学芸出版社1999)
「Information& Communication Technologies for Active Aging」(共著 EC 2009)

<ファシリテーター>

磯村 歩 株式会社グラディエ代表取締役、モビリティデザイナー
パーソナルモビリティの調査研究やデザインコンサルティングを手掛ける。パーソナルモビリティコンセプト「gp1」を東京デザイナーズウィーク2012に出展、また東急電鉄、セグウェイ、WHILL、三菱総研と共に地域モビリティ検討コミュニティ「QUOMO」を運営、パーソナルモビリティの展示会「モビリティのミライ」やモビリティ関連のワークショップ企画・運営を行っている。
パーソナルモビリティコンセプト「gp1」公式サイト http://www.gp1.jp
QUOMO公式サイト http://quomo.jp

著書
「感じるプレゼン」(UDジャパン)

■WEBサイト

私たちで創るソーシャルモビリティ Mobility Future Session

 
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