【6/2】これからの患者-医療者の関係とコミュニケーションを考える ~ パートナーとなるには何が必要か?

これからの患者-医療者の関係とコミュニケーションを考える ~ パートナーとなるには何が必要か?

「患者中心の医療」は、医療者だけの考えでも、患者・家族の考えだけでもできません。医療者と患者が共に考えていく医療を実現するには、どのようなコミュニケーションが必要なのでしょうか?一緒に考えましょう!

これからの患者-医療者の関係とコミュニケーションを考える ~ パートナーとなるには何が必要か?

■主催

みんくるプロデュース、エンパブリック根津スタジオ

 

■日時

2013年6月2日(日) 10:00〜12:30

 

■場所

東京大学 医学図書館3階333教室
東京都文京区本郷7-3-1

 

■参加費

2,000円

 

■定員

60名

 

■対象

専門家と一般市民の間のコミュニケーションのあり方に関心ある方、医療・福祉関連職の方、患者中心の医療福祉の実現を願う市民の方

 

プログラム

1. ゲストトーク 「患者-医療者関係の変化と協働のためのコミュニケーション」
石川ひろのさん 東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野 准教授
2. パネルディスカッション 「患者と医療者の協働を実現するためのコミュニケ―ションとは?」
・石川ひろのさん (東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野 准教授)
・鈴木信行さん (患医ネット代表、NPO法人患者スピーカーバンク代表、みのりカフェ オーナー)
・孫 大輔さん  (みんくるプロデュース代表、家庭医、東京大学医学教育国際研究センター講師)
 ファシリテーター:広石拓司(株式会社エンパブリック代表)
3. カフェ型トーク 「患者-医療者の関係とコミュニケーションを良くしていくには?」
4. ワークショップ 「患者中心の医療を実現するために、私たちにできることは?」

 

■WEBサイト

これからの患者-医療者の関係とコミュニケーションを考える ~ パートナーとなるには何が必要か?

 
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